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生菓子

『梅一輪、一輪ずつのあたたかさ』


春のような陽気にさそわれて外にでてみると、風はまだ冷たい。よく観ると枝先には小さい蕾がいっぱい。

さんざめく光の訪れを胸をときめかして今かいまかと待ちわびる。


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