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​梶山のこだわり

みなさまに愛され、佐世保の地で創業八十有余年。

現在は3代目と4代目が力を合わせ、四季の移ろいを感じさせる季節の和菓子、ふるさと長崎に伝わる菓子づくりに力をいれています。ひとつひとつ、心を込めて手作業で作っています。

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『餡』は和菓子の命です

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和菓子舗梶山では安全でおいしいを大切にしています

            主原料の小豆や砂糖(てんさい糖)は北海道産。                        小麦は地元九州産を使用。

自社工場にて原材料を吟味し、小豆を炊き餡を作っています。

自家製あんは時間も体力も使う仕事ですが、あんがおいしくないと

商品そのものもくずれてしまいます。和菓子舗梶山では命であるあんを手作りし、それぞれにあうお菓子の餡を作っています。天然のミネラルたっぷり含んだ麦飯石の水を使って製造していることも美味しいあん作りの秘訣です。

​作り手の思い

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和菓子舗梶山創業82年。

めまぐるしく変化していく時代の中、大切な和の心を見失うことなく<美味求心>の精神をもってチャレンジしていきます。

日本の美しい四季の変化を心でとらえ、季節に応じたお菓子を作り続けています。

古きよき伝統を守りつつ、和菓子を通して皆様にやすらぎと安心と喜びをあたえつづける

お店をめざしています。

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